「言霊-ホツマ」という本を読んだときからずっと阿波が気になっていた。
その本に「アワの歌」というのが登場する。
それについての文章を読んで以来、阿波や淡路島には何かがあるのではないかと思ってきた。
先日、たまたまYouTubeで「阿波から日本が始まった」という説を見た。
その根拠は、各神社のおおもととなるような神社が阿波に集中しているからだという。
他にも色々と丁寧に説明されており、つい夢中になって見てしまった。
YouTubeで「ANYAチャンネル」と検索すると出てくる。
No.05061 23.10.02 1970年の日本万国博覧会
1970年の万国博覧会は日本中の憧れだった。
月の石を見に行きたかった。
手塚治虫が作ったという物語生成マシーンを使ってみたかった。
いろんな国のパビリオンを見て歩きたかった。
でも、行けなかったのが残念。
うちにはなぜか、松下電器のタイムマシーンのミニチュアがあった。
そのタイムマシーンの中心には、赤い豆本が設置されていた。
いま調べたら、正しくは「タイム・カプセルEXPO’70」というそうだ。
https://panasonic.co.jp/history/timecapsule/
No.05053 23.09.13 ワクチン問題研究会発足
ワクチン後遺症の問題はマスコミに取り上げてもらえず、警察に訴えても無視され、病院でも扱ってもらえない。
それに対抗するため、心ある医師たちが立ち上がりました。
代表理事の福島雅典京都大名誉教授を中心に組織された研究会は、接種後の不調を「ワクチン接種後症候群」と定義し、その実態を明らかにするとのこと。
医療の放棄、政治の怠慢、国家の瓦解を危ぶみ、そのようなことがないように、最高の医療を提供できる国であるために組織されたとのこと。
こちらで記者会見の様子が見られます。
https://www.nicovideo.jp/watch/sm42729888
No.05039 23.08.06 クスコ
ふと、クスコを思い出した。
ペルーの都市ではなく、クスコというエレクトリックバンドがあった。
1980年頃、よく聞いていた。
あの頃はシンセサイザーが楽器として確立してきた頃で、クスコはシンセサイザーでペルーのパンフルートのような音を多用して、南アメリカの雰囲気を出していた。
日本をテーマにした曲も何曲かあった。
ネット上でさがして久しぶりに聞いた。
No.05032 23.07.26 21世紀の資本
遅ればせながらトマ・ピケティの「21世紀の資本」映画版を見た。
とてもわかりやすくまとまっている。
このままの資本主義を続けていくとどのように問題になるのかが浮き彫りにされていた。
本の日本語訳が出版されたのが2014年の12月で、騒ぎになったのは2015年だったのだろうけど、今こそ見直すべき内容だと思う。
再分配の不平等が行き詰まると戦争が始まるという轍をまた踏むのだろうか?
No.05017 23.07.07 初・・・
初めてやることはなんでもちょっと嬉しい。
新しいサイトからこのメールマガジンを出すという簡単なことでもなぜかワクワクする。
でも、5,000回もやっていると飽きてくるのは仕方ないこと。
飽きるということがどういうことかを感じて、初々しさを保持するのは一体どうすればいいのか?
死ぬまで探求かな?
No.05016 23.07.06 さようなら
12年と4ヶ月ほど使ってきた旧サイトとお別れする。
その日、12年前に作ったサイトからの第一号は、配信してしばらくして東日本大震災が起きた。
以来、あまり気持ちよくない状況の中、気持ちいいものを探し続けてきた。
5,000回を迎えた。
このサイトで一万回を目指して継続していく。
このサイトに読者登録してない方には、メールマガジンは届かなくなる。
お元気で。
気が向いたら、このサイトを覗きにきてください。
No.05015 23.07.05 電子書籍の企画
宮沢賢治の話が2回続いたが、その大きな理由が、電子書籍の企画だ。
宮沢賢治の283作品が一冊の電子書籍で読めるようになっている。
それを200円で手に入れた。
著作権切れの作品はみんなこんなふうになっていくのかな。
以前の全集ものは置く場所に困ったが、電子書籍だと心配ない。
No.05007 23.06.26 お引越し
新しい家に住むというのは清々しいものだ。
新しい土地で知らないお店を見つけたり、見たことのない何かを見つけるのは嬉しい。
「日刊 気持ちいいもの」のサイトも、そろそろお引越ししようかと思う。
12年間使ってきたからな。
No.04966 23.04.17 バシャール
1987年に「バシャール」という本が出版された。
不思議な本だった。
日本に与えた衝撃は小さなものではなかったと思う。
このバシャールをチャネリングしているダリル・アンカ氏が、この2月に飛んでもないことを言い出した。
2026年の中盤から2027年にかけて、地球上にいるすべての人が認識できる宇宙人とのコンタクトが起きるというのです。
そのためには、より自分自身であることが重要であると話していました。

