七月頭の台風以来、いつも窓の前で鳴いていたメジロ君がいなくなった。
時々、違うメジロが来ることはあるが、微妙に鳴き方が違う。
どこかに行ったんだなと思うと少し寂しいが、毎日鳴いていてくれたことを思い出すと嬉しくもある。
どこかで幸せに鳴いているといいのだが。
ありがとうメジロ君。
素敵な思い出を残してくれて。
No.05563 26.07.13 問題だらけ
あれもできない、これもできない。
予定していたことが思うように進まない。
すべて諦めれば終わること。
それでもやるのか。
やりましょう。
No.05562 26.07.02 毎日のお勤め
台風であるにもかかわらず、メジロ君は毎日やってくる。
たとえ土砂降りでも、少し雨が弱くなると窓の前で鳴いている。
そんなに頑張らなくてもいいのにと思うのだが、彼はやめない。
ひょっとして「そこは俺のテリトリーだ、邪魔だ出て行け」と鳴いているのかもしれないが、僕には愛らしい歌声にしか聞こえない。
鳴いているのを聞いて勇気づけられる。
これも一種のすれ違い?

