先月22日以来の晴れだ。
ヤッホー。
ニュースでは「九月一ヶ月晴れませんでした」みたいなことを言っていたが、あれは空耳か?
スタジオにずっといる人たちは天気がわからないのかな?
それとも僕の頭がぼけたかな?
どうでもいいよ、晴れてれば。
No.05585 26.09.22 今日の青空
久しぶりに青空を見た。
ずっと曇りか雨だったように感じる。
やっぱ青空は気持ちいいよ。
毎週のように台風が来て、毎週のように大雨が降った。
もう曇り空や雨には飽きたよ。
No.05562 26.07.02 毎日のお勤め
台風であるにもかかわらず、メジロ君は毎日やってくる。
たとえ土砂降りでも、少し雨が弱くなると窓の前で鳴いている。
そんなに頑張らなくてもいいのにと思うのだが、彼はやめない。
ひょっとして「そこは俺のテリトリーだ、邪魔だ出て行け」と鳴いているのかもしれないが、僕には愛らしい歌声にしか聞こえない。
鳴いているのを聞いて勇気づけられる。
これも一種のすれ違い?
No.05464 25.11.18 イチョウの葉の輝き
くすんだ色のイチョウ並木を歩いていると、不意に曇った空から日光が射してきた。
目の前の黄色い葉が輝いた。
No.05459 25.11.12 一日に二度の虹
長野に行って、朝に虹を見て、昼過ぎにも虹を見た。
久しぶりに見たけど、一日に二度も見るとなんか嬉しい。
天候の問題であって喜ぶことではないと言われるかもしれないど、うれしいんだからしょうがないよね。
No.05452 25.10.29 2025年10月29日の夕焼け
今日の夕焼けは綺麗だったね。
街中から自転車に乗りながら眺めていたから、途切れ途切れの夕焼けだったけど、広い場所から空全体を見渡せたら、きっと雄大で美しかっただろう。
水色とサーモンピンクが混じり合い、落ち着いて眺めることができたら、うっとりしてただろう。
No.05434 25.09.30 雨宿り
夕方に久しぶりに散歩した。
隣の駅まで歩いたら雨が降ってきた。
うちの近所の駅まで一駅、電車に乗った。
改札から出てもまだ降っている。
スマホを見ると雨雲はそんなに大きくない。
しばらく雨宿りした。
水たまりに映る水滴を見て、音楽でも聴こうとイヤフォンをかけると、サラ・ブライトマンの「Heaven Is Here」がかかった。
No.05405 25.07.11 涼しい風
このところ何日かとても暑かったけど、昨日の土砂降りのおかげか今日は涼しかった。
窓を開けておくとひんやりとした風が過ぎていく。
今の温度は21℃。
半袖半ズボンだと少し寒いくらい。
No.05404 25.07.10 夕立を思い出す
夕方から土砂降りになった。
うちの近所はニュースで報じられるほど、ひどい雨ではなかったと思う。
昔の夕立を思い出す。
網戸の内側からおそるおそる外の状況を見つめていた。
向かいの建物の屋根に雨が打ちつけ煙っていた。
ときどき雷が光り、近くに落ちると震え上がった。
雨が止むと晴れ上がり、少し涼しくなった。
今晩も、わずかに涼しくなったと思う。
明日は満月。
No.05323 24.12.03 美しい夕焼け
今日の夕焼けが美しかった。
サーモンピンクと明るい水色が溶けていた。
見知らぬお婆さんが夫と思われるお爺さんを立たせ、夕焼けを背景にスマホで写真を撮っていた。

