No.05598 26.10.22 不定愁訴

歳をとって体調が安定しない。
あっちやこっちの調子が悪い。
不便な体になってしまった。
かつてのからだのありがたさが身に沁みる。
ずっと気持ちいい状態でこの日刊を続けてきたが、そうも言ってられなくなった。
どこかが痛くても、何か苦痛があっても、イマジネーションで補っていく。