10年以上応援してきた宝塚宙組の春瀬央季さんが最後の舞台に立っている。
その舞台「NEVER SAY GOODBYE」を見て来た。
Front Lineで歌って踊る春瀬さんを見て感動した。
お疲れ様。
ありがとう。
No.04748 22.04.22 うつらうつら
暖かくなってきたせいか、昼間でも眠くなる。
うつらうつら。
さっき読んだ本の内容が夢になって出てきた。
No.04747 22.04.21 水の音
波の音、ザブン
雨の音、ザー
滝の音、ドーッ
みんなおんなじ水の音
鼓動の音、トクトク
わたしのなかに、トクトク
あなたのなかに、トクトク
地球の上の 誰の胸にも、トクトク
トクトクも、実はやっぱり水の音
あなたの心が揺れるとき
わたしの心に波紋が広がる
みんなおんなじ水だから
あなたの耳に懐かしい
やさしいきれいな水の音
心の底から湧き出るように
あなたのために祈ります
母さんからいただいた、トクトク
父さんからいただいた、トクトク
いつまでも安らかに続きますように
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この詩「水の音」は2004年8月14日、ピース・キッズ・サッカーの大会に参加するため、イスラエルとパレスチナから来た子供たちの歓迎会で朗読したものです。
それぞれの節で日本語、ヘブライ語、アラビア語で輪唱のようにして朗読されました。
当時のイスラエル大使エリ・コーヘン氏や駐日パレスチナ総代表部代表のワリド・シアム氏にもご臨席いただきました。
世界が平和であるよう祈ります。
No.04746 22.04.20 春の鉢植え
相方が毎年、春になると花の鉢植えをする。
近所のJAで仕入れて、大きめの鉢に植え替える。
今年もその時期になったので、せっせと作業。
根付いた頃を見計らって玄関前に出す。

No.04745 22.04.19 小さな仏様
下駄箱の奥から、小さな仏様の頭が出てきた。
なぜそんなところにこんなものがあるのかわからない。
はじめて見るもので記憶にない。
いつか買ったのか? もらったのか? それとも天からの授かり物?
頭だけではかわいそうなので、うちにあった石を胴体にしてあげた。

No.04744 22.04.18 祈る
ウクライナからは毎日のように悲しい知らせが届いてくる。
真実がどこにあるのかもわかりにくい。
それでも祈る。
すべての命が祝福されて生きられますように。
生きるべき道を歩めますように。
No.04743 22.04.17 サイクリング
このところ、雨が降っていなければ、1時間ほどサイクリングをしている。
ただ走るのはつまらないので、コースを決めて時間を計ったり、目的を作って走ったりしている。
目的となりやすいのは、ランチだったり、おいしいお菓子のあるお店。
No.04742 22.04.16 瞳のシャッター
青空を背景に八重桜がきれいに咲いていた。
写真を撮ろうと鞄を開けたら、スマホがない。
うちに忘れてきたようだ。
仕方ないので目に焼き付けた。
瞳のシャッター、パシャリ。
でも、きっと忘れるんだろうな。
No.04741 22.04.15 山本太郎がなぜ議員辞職するのか?
2022年4月15日14時から、山本太郎の記者会見があった。
聞くべき内容。
ニュースには取り上げられるのかな?
No.04740 22.04.13 湧き出す記憶
フランク・プウルセルのレコードがうちに一枚だけあった。
そこにFM東京の番組、ジェット・ストリームのテーマ曲になっていた「ミスター・ロンリー」が入っていた。
それが聞きたくてアマゾンミュージックでフランク・プウルセルのアルバムを聴いているが、タイトルがほぼすべてフランス語で書かれているので、英語タイトルで書かれているのは「あ、あの曲ね」と思えるが、多くは聞いてみてはじめて「あの曲か」とわかる。
ときどきかかるかつて聴いていた曲。
そういう曲がかかると、ずっと忘れていた懐かしいことを思い出す。
「Le Torrent」という曲がかかった。
聞いた途端、それは家のアルバムでは「急流」というタイトルの曲だったと思い出す。
一緒に、コーヒー豆の置かれていた戸棚が湧き出てきた。
あまり使わないサイフォンと、4種類の豆、そして電動コーヒーメーカー。
いろいろとブレンドしてみたが、好みはマンデリン5とモカ1だけだった。
半世紀も前のこと。

