ずっとママチャリに乗ってきたが、ひさしぶりにサイクリング用のクロスバイクに乗ったら、足がつりそうになった。
またごうとしただけなんだけどな。
No.04840 22.10.06 祓え給い 清め給え
身体が不調だとどうも感覚に靄がかかっているようだ。
そんなとき「祓え給い 清め給え」と心の中で唱えると、すっきりする。
No.04835 22.09.25 涼しい日のサイクリング
ひさしぶりに快晴で、しかも涼しい日にサイクリングした。
太陽の向かって顔を上げると、心地よい光が降り注ぐ。
汗をかかない。
風がうれしい。
ただただ微笑みたくなる。
No.04834 22.09.23 ひさしぶりの温泉
緑に囲まれた露天風呂にかすかな硫黄臭。
ぬるめのお湯にゆったりと浸かる。
No.04824 22.08.28 長く歩く
退院したばかりの頃は、近くの駅まで歩くのも大変だったが、今日は涼しかったので、少し長く歩いてみた。
うちから池袋まで。
もし途中でへたばったら、電車に乗ろうと思ったが、池袋まで直線距離で4キロ程度、無事に歩ききることができた。
まだゆっくりだけど、早く以前の速度を取り戻したい。
できればジョギングができるまで。
No.04802 22.07.11 木陰
若い頃にはなんとも思わなかった木陰が、病み上がりの身体にはありがたい。
日照りの中を散歩して、木陰を見つけると、涼みに入る。
気温が30℃程度なら、十分涼しく感じる。
No.04794 22.06.30 バリ島での散歩
今朝、すでに気温は31℃だという。
そのなか、散歩に行ってきた。
でも、案外涼しかった。
バリ島の散歩を思い出した。
暑い上に湿度が高かったのでつらかった。
バリ島では昼間、人は外をあまり歩かない。
車や乗り合いバスのようなものを使う。
長い距離を歩くのはあまり賢いことではない。
そのあとに冷房の効いたレストランに入ると温度差で具合が悪くなる。
オープンエアの風通しのいいレストランのほうが居心地がよかった。
東京での散歩も、あとでシャワーを浴びて、風に吹かれる。
No.04779 22.06.09 ラリる
病気の治療として薬を飲んでいる。
もちろん医師に処方された薬だ。
しかし、それを飲むと血圧が下がってフラフラする。
朝飲まなければならないので、このフラフラ状態で「日刊 気持ちいいもの」を書くのはつらい。
だけど、この「日刊 気持ちいいもの」を再開した2011年3月11日、東日本大震災が起きた。
そのときに「気持ちいいもの」なんてどうやって書いたらいいんだと悩んだように、いままた薬でフラフラしながら書いていく。
そこに心地よさが生まれるのかも。w
モネが睡蓮を描き続けたように、新たな地平を見つけていこう。
No.04743 22.04.17 サイクリング
このところ、雨が降っていなければ、1時間ほどサイクリングをしている。
ただ走るのはつまらないので、コースを決めて時間を計ったり、目的を作って走ったりしている。
目的となりやすいのは、ランチだったり、おいしいお菓子のあるお店。
No.04736 22.04.08 杉山和一
「杉山和一」と聞いて、「あ、あの人」と思う人は少ないのではないか。
鍼灸師はみんな知っている。
ふと杉山和一のことを思い出した。
不思議な偶然で知ることになった。
その話しはこちらに。
https://www.tsunabuchi.com/waterinspiration/p3689/

