No.05388 25.06.03 生命はいつも発展途上

生命は流転していく。
環境が変わればそれに順応し、群れが変化すればそれにも同調する。
方丈記で言われたように常に変化し続ける。
自分もそうであり、その変化は積もり積もらないと認識しにくい。