AIが選んだ読むべき10本

「日刊 気持ちいいもの」は、1999年から書き続けているBlogです。

タイトルだけを見ると、美味しいものや、美しい景色や、楽しい出来事を紹介するBlogだと思われるかもしれません。もちろん、そういうものも登場します。青空だったり、音楽だったり、食べ物だったり。子どもの頃の記憶や、日常のほんの些細な出来事を書くこともあります。

でも、長く書いているうちに、「気持ちいいもの」の範囲はどんどん広がっていきました。科学のこと、社会のこと、戦争のこと、AIのこと、生命のこと、宇宙のこと。一見すると「気持ちいい」とは関係なさそうなことまで書いています。それは「気持ちいいもの」を集めているのではなく、何が気持ちいいのかを手がかりに、世界を眺めているからでしょう。

「日刊 気持ちいいもの」は、そんなことを書きながら5500回以上続いてきました。全部読んでください、とはとても言えません。そこで、はじめて来てくださった方のために、AIにまず手始めに読むべき10本を選んでもらいました。

10本全部を気に入っていただく必要はありません。一つでも、「なんだ、これは?」とか、「ちょっと面白いな」と思うものがあったら、そこから好きなところへ寄り道してください。

このBlogは、たぶん寄り道しながら読むのがいちばん似合っています。

No.05519 26.04.10 桜吹雪に見るもの

No.05379 25.04.30 つつじからの飛躍

No.05494 26.01.31 新旧ハージェスト・リッジ

No.05509 26.03.11 目を瞑る

No.05513 26.03.23 観自在で思い出したこと

No.05566 26.08.14 北方領土に関するコメント

No.05578 26.09.10 本当のことが言える世の中

No.05561 26.06.28 生命の進化

No.05588 26.09.29 大きな矛盾と些細な矛盾

No.05594 26.10.05 行ったり来たり循環したり